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      <title>翻訳と英語学習を効率良くする</title>
      <link>http://yuzuaae.com/honyaku/</link>
      <description>翻訳と英語学習を効率良くする、英語学習に、翻訳サイトを利用して、英語学習を
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 08 Dec 2007 05:30:34 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>和英・英和のプロ 翻訳家の仕事</title>
         <description><![CDATA[<p>和英・英和<em>翻訳</em>のプロフェッショナルである<em>翻訳</em><strong>家</strong>はいろいろなシーンで活躍していだよ。</p>
<p>その仕事にはどんだものがあるのだべか。</p>
<p></p>
<p><em>翻訳</em><strong>家</strong>の仕事のほとんどは「実務<em>翻訳</em>」で、全体量の約90％ば占めるといわれ、産業<em>翻訳</em>とかビジネス<em>翻訳</em>ともいわれんずや。</p>
<p>実務<em>翻訳</em>とは、コンピュータや電機・医療等のようなテクニカルな分野の業界での<em>翻訳</em>業務だ。</p>
<p>会社間で交わす契約書面や取扱説明のマニュアル等の和英及び英和<em>翻訳</em>かまりては、<em>翻訳</em>の知識のみでなく各業界での専門的な知識も必要となるんずや。</p>
<p>そんで各業界かまりて専門的な知識に精通する事により評価されれば、その分野の会社等からの<em>翻訳</em>業務ば継続的に受けやすくなるんずや。</p>
<p></p>
<p>絵本や小説、雑誌等の出版物の<em>翻訳</em>に関係するのが「出版<em>翻訳</em>」で文芸<em>翻訳</em>ともいわれ、文才が求められる分野だ。</p>
<p>この分野ではセオリー通りの<em>翻訳</em>のみでなくその時代の流行等の文化の流れば理解し、比喩的な表現等も使える事が必要なようだ。</p>
<p>また社会状況や歴史、慣習等の知識も誤った<em>翻訳</em>ばしね為には必要となるんずや。</p>
<p></p>
<p>あらゆる分野のテレビ番組や映画、それにビデオの字幕や東京語吹替えの原稿の<em>翻訳</em>ばするのが「放送・映像<em>翻訳</em>」でメディア<em>翻訳</em>ともいわれんずや。</p>
<p>報道番組の<em>翻訳</em>には国際情勢や政治経済に関する知識ばむったと蓄えておく事が必要だ。</p>
<p>そんで映画等の<em>翻訳</em>かまりてはストーリーに応じた<em>翻訳</em>ができる事が重要だ。</p>
<p></p>
<p>その他には洋楽CDや料理レシピ、演劇の台本の<em>翻訳</em>等いろいろな活躍の場があり、それぞれで分野に合わせた<em>翻訳</em>能力が求められんずや。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030 和英・英和のプロ 翻訳家の仕事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 05:30:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webで翻訳の仕事ば探すには</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>翻訳</strong>の勉強ばしてこれから<strong>翻訳</strong>の仕事に就きたいつう方や、ずっと<strong>翻訳</strong>の仕事ばしてきて新しい仕事ば探したいつう方。</p>
<p>お仕事探しはどのようにされてらだべか。</p>
<p>一般的なお仕事ば探すのと同じように、<strong>翻訳</strong>のお仕事もWeb上で探す事ができんずや。</p>
<p></p>
<p>しかもそれは一般の人材派遣会社で<strong>翻訳</strong>の仕事ば探すつう事ではなく、<strong>翻訳</strong>の技術ば持ってら方専門のWeb求人サイトだ。</p>
<p>「グローバルキャリア」は国内外で4000社以上もの国際的なビジネスばサポートしちゅう「グローヴァ」が運営するサイトだ。</p>
<p>英語や中国語などの外国語ば使う仕事の情報ば専門に扱うWebサイトで、うだでの求人情報ば掲載していだよ。</p>
<p></p>
<p>求人募集しちゅう会社ば経理・財務・監査に強い会社と貿易・国際業務に強い会社の2つに分類分けしており、希望の職種ば探しやすくなっていだよ。</p>
<p>また、日常会話レベルからTOEIC900以上の通訳レベルまで、わの英語力のレベルに合わせて求人検索する事もできんずや。</p>
<p>勤務形態や勤務スタイル等、一般の求人サイトと同様の検索方法も備えていはんで様々な角度からわの条件に合った仕事ば探す事ができんずや。</p>
<p></p>
<p>資格試験等、英語関連の役立つコンテンツもありはんでいじどご覧になってはいかがだべか。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/web.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">029Webで翻訳の仕事ば探すには</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 11:32:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料翻訳サービスの精度について</title>
         <description><![CDATA[<p>Yahoo!やInfoseek等大手のポータルサイトでは、それぞれ<strong>無料</strong>の自動<em>翻訳</em>サービスば提供していだよ。</p>
<p><em>翻訳</em>ばしたい英語や韓国語等のテキスト文章や外語サイトのURLば入力するだけで簡単に<em>翻訳</em>してくれんずや。</p>
<p>また逆に東京語ば外語に<em>翻訳</em>する事も可能で利用は<strong>無料</strong>だ。</p>
<p>それぞれに対応する言語数やサービス内容に違いはありまっけど、精度的には各社で違いがあるのだべか。</p>
<p></p>
<p>各社の<em>翻訳</em>サービスの開発は、<em>翻訳</em>ソフトば基にしちゅう事がほとんどだ。</p>
<p>東芝と提携しちゅうソフトメーカーのアミカイば利用するのはInfoseekやLivedoor、@niftyだ。</p>
<p>クロスランゲージのソフトば利用するのはYahoo！で、エキサイトが利用するのはアクセラテクノロジのソフトだ。</p>
<p></p>
<p>高精度でないにしても複雑な構成の文章でなければ、これらの<strong>無料</strong><em>翻訳</em>サービスでだいたいの意味ばつかむ事はできんずや。</p>
<p>素となる文章が同じでも<em>翻訳</em>ソフトが違えば<em>翻訳</em>結果にはニュアンスの違いが多少でんずや。</p>
<p>もしどごがの<strong>無料</strong><em>翻訳</em>ば使用してみて思うような結果でない場合は、別の<em>翻訳</em>ソフトば使うポータルサイトで試してみるとよいだべ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">028無料翻訳サービスの精度について</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 09:51:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳ソフト要らず！「excite翻訳」</title>
         <description><![CDATA[<p>人気のポータルサイトのひとつに「<strong>excite</strong>」があるんずや。</p>
<p><strong>excite</strong>では、検索型エンジンばメインに多彩なコンテンツが用意されていだよ。</p>
<p></p>
<p>その<strong>excite</strong>のコンテンツのひとつが「<strong>excite</strong><em>翻訳</em>」だ。</p>
<p><strong>excite</strong><em>翻訳</em>ば使って<em>翻訳</em>ができるのは英語・中国語・韓国語の3ヶ国語で、それぞれ双方向の<em>翻訳</em>が可能だ。</p>
<p>つまり東京語ば外国語にでき、逆に外国語ば東京語にもできるつう事だ。</p>
<p></p>
<p>通常<em>翻訳</em>する際にはパソコン用の<em>翻訳</em>ソフトば購入してインストールするか携帯用の電子辞書ば使うつう方法だったんずや。</p>
<p>だばって、この<strong>excite</strong>の<em>翻訳</em>サービスば使えばWeb上で<em>翻訳</em>したい文章や言葉ば貼り付けて<em>翻訳</em>ボタンば押すだけで簡単に<em>翻訳</em>できてしまいだよ。</p>
<p></p>
<p>海外旅行に行く時に、ホテルや買い物、食事等よく使う会話ば調べておいたり、その旅行で現地にけやぐができれば帰国後もメル友になれんずやね。</p>
<p>海外のけやぐと外国語でメールのやり取りなんて、わんつかばしカッコいいだべ。</p>
<p>考え方で他にも様々な使用方法があると思いはんで試してみてしてけろじゃ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/excite.html</link>
         <guid>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/excite.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">027翻訳ソフト要らず！「excite翻訳」</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 09:17:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳サービスばうまく使った英中韓翻訳ソフト</title>
         <description><![CDATA[<p>ポータルサイトで提供しちゅう無料の<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>はうだで便利でたまに利用するはんで。</p>
<p>ご利用の方は多いと思うんだばって、でもポータルサイトの<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>って、他のコンテンツページにしてもんだんずががっぱどの広告があるんずやよね。</p>
<p>バナー広告がサイドや上下にいっぱい並んでいて、Flashバナーまであると<em>翻訳</em>だけでも結構なトラフィック量になってしまいだよ。</p>
<p>この広告はいらねから<em>翻訳</em>結果だけ見れたらいいのにって思った事はないだんずな。</p>
<p>でも広告のないポータルサイトなんて有り得ねよね？</p>
<p></p>
<p>そればできるようにしてあいったんソフトがあるんずや。</p>
<p>しかも嬉しい事に無料ソフトだんずや。</p>
<p>「しらべおめ」はオンラインで利用できる<em>翻訳</em>ソフトで、英語・中国語・韓国語ば東京語と双方向で<em>翻訳</em>してくれんずや。</p>
<p>このソフトの<em>翻訳</em>の基になってらのがフリーの<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>だんずや。</p>
<p>必要な検索結果だけばシンプルに表示してくれる「しらべおめ」はうだでナイスなソフトだ。</p>
<p></p>
<p>そんでもうひとつ<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>ば利用した無料ソフトがあるんずや。</p>
<p>「ClipBoardInterpreter」はExciteとgooの<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>が提供する和英・英和・日中・中日・日韓・韓日の<em>翻訳</em>ば基としていだよ。</p>
<p>クリップボードば監視して、単語や文章がコピーされるとそれば<em>翻訳</em>するはんで。</p>
<p>好きなタイミングでの表示にカスタマイズも可能だ。</p>
<p>ポータルサイトのページにアクセスせんど<strong>サービス</strong>が利用できてしまうこれらのソフトはあるとうだで便利だ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">026翻訳サービスばうまく使った英中韓翻訳ソフト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 00:52:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長文にも対応する「Yahoo!翻訳」</title>
         <description><![CDATA[<p>大手ポータルサイトのYahoo！JAPANは2005年1月から無料の<em>翻訳</em>サービスばスタートしたんずや。</p>
<p>「Yahoo!<em>翻訳</em>」では英語・中国語・韓国語のそれぞれば東京語との双方向で<em>翻訳</em>する事ができんずや。</p>
<p></p>
<p>また「Yahoo!<em>翻訳</em>」では、テキスト<em>翻訳</em>だけでなく指定したURLのWebページの<em>翻訳</em>も可能だ。</p>
<p>海外のWebサイトもこれで問題なしだべ。</p>
<p></p>
<p><em>翻訳</em>可能な原文の文字数は、テキスト<em>翻訳</em>で東京語・中国語・韓国語が2000字まで、英語は4000字まで対応していだよ。</p>
<p>Webサイトの<em>翻訳</em>は半角で16,000字相当の<em>翻訳</em>が可能となっていだよ。</p>
<p></p>
<p>中国語の勉強中の方には、中国語から東京語への<em>翻訳</em>が簡体字と繁体字の両方に対応しちゅうのは嬉しいことだべ。</p>
<p>したばって、東京語から中国語への<em>翻訳</em>は簡体字のみだ。</p>
<p></p>
<p>その他にも英語から東京語、東京語から英語への<em>翻訳</em>の場合、テキスト<em>翻訳</em>とWeb<em>翻訳</em>おどげちらにも「クイック辞書」つう機能があるんずや。</p>
<p>文章中の単語ばダブルクリックする事で「Yahoo!辞書」の英和・和英辞書ば使用した単語検索が可能だ。</p>
<p>海外のサイトば利用して英語の勉強もできんだんずね。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/yahoo.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">025長文にも対応する「Yahoo!翻訳」</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 13:03:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>多彩な翻訳機能「livedoor翻訳」</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>livedoor</strong>はブログやフレパばはじめとして、高機能なサービスば多彩に提供しちゅうのでおなじみのポータルサイトだ。</p>
<p>その<strong>livedoor</strong>にも他のポータルサイトと同様に<em>翻訳</em>サービスがあるんずや。</p>
<p></p>
<p>「<strong>livedoor</strong><em>翻訳</em>」がそれだばって、この<em>翻訳</em>サービスでも<strong>livedoor</strong>は他のポ-タルサイトの一歩先ばいってら感じだ。</p>
<p>まず<em>翻訳</em>可能な言語数の多さに驚かされんずや。</p>
<p><strong>livedoor</strong><em>翻訳</em>では英語、韓国語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語の8カ国もの言語の<em>翻訳</em>に対応していだよ。</p>
<p>まさにたんげの主要国の言語であれば怖い物なしといった感じだべ。</p>
<p></p>
<p>さらにこの<em>翻訳</em>サービスは<strong>livedoor</strong>が提供するメールサービスにも利用する事ができるんずや。</p>
<p>受信したメールば各国の言語に自動<em>翻訳</em>してくれるんずや。</p>
<p>これで外国に知り合いができても大丈夫だべ。</p>
<p>うだで便利な「<strong>livedoor</strong><em>翻訳</em>」ばぜひいじど使用してみてしてけろじゃ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/livedoor.html</link>
         <guid>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/livedoor.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">024多彩な翻訳機能「livedoor翻訳」</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 10:20:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動翻訳のコツ</title>
         <description><![CDATA[<p><em>自動</em><strong>翻訳</strong>サービスはうだで便利なサービスだばって、万能ではねじゃ。</p>
<p>機械が適当だと考えた単語ば当てはめて<strong>翻訳</strong>する為、時としてわんつかおがしい文章になる事があるんずや。</p>
<p></p>
<p>きちんと意味の通った文章構成にする為にはある種のコツがあるようだ。</p>
<p>まず東京語ば英語に<strong>翻訳</strong>したい場合、<strong>翻訳</strong>する前のわの東京語の文章ば見直してみる事もポイントだ。</p>
<p></p>
<p>東京語では主語ば省略した文章でも意味が通りまっけど、そればそのまんま英語にするとおかしくなるんずや。</p>
<p>きちんと主語ばつけて<strong>翻訳</strong>しましょうね。</p>
<p>東京語の時点での言い回しは堅く感じる文章でも、英語に<strong>翻訳</strong>してみるときれいな英語になるんずや。</p>
<p></p>
<p>次に文章の長さにも気ばつける事だ。</p>
<p>しっかりと説明しようとするとつい文章が長くなってしまいがちだばって、これは誤訳ば招くもとになるんずや。</p>
<p>句読点ば適度に使い、文章ば短く区切る事でわかりやすい英文に<strong>翻訳</strong>してくれんずや。</p>
<p>また文と文とば接続語ば使ってつないでみるとさらにわかりやすい文章になるだべ。</p>
<p></p>
<p>東京語は曖昧な表現ばよく使いるばって、英語にはそういった表現ば使う習慣がねじゃ。</p>
<p>言い切る言語の英語にしやすい東京語ば考えて<strong>翻訳</strong>させると良いだべ。</p>
<p></p>
<p>そのようにしてわの書いた文章ば英語に<strong>翻訳</strong>した後、その英語ば再度東京語に<strong>翻訳</strong>してみるときちんとした英語にできてらかどうか確認できんずや。</p>
<p><strong>翻訳</strong>のソフトにより<strong>翻訳</strong>する際のクセがあるんずや。</p>
<p>色々試して慣れてくると要領がわかってくるかと思うんだばって。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/12/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">023自動翻訳のコツ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 14:37:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動翻訳サービスについて</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>自動</strong><em>翻訳</em>サービスはYahoo！やライブドア等の大手のポータルサイトでもサービスば提供していだよ。</p>
<p>英語や韓国語、中国語等のテキストやWebサイトば東京語との双方向で<strong>自動</strong><em>翻訳</em>でき、利用料金は無料だ。</p>
<p>現在各ポータルサイトで対応可能な言語は英語・韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語・仏語・ポルトガル語・ロシア語・フランス語等だ。</p>
<p></p>
<p>以前は<strong>自動</strong><em>翻訳</em>サービスつうと、英語と東京語の双方向の<em>翻訳</em>のみにしか対応していねサイトも珍しくなかったようだ。</p>
<p>だばって近年はたんげの<em>翻訳</em>サービスで中国語と韓国語の<em>翻訳</em>にも対応していだよ。</p>
<p>韓国は日本と近い距離にあるつう以外にも、近年の「韓流ブーム」の影響もあるのかもしれね。</p>
<p><strong>自動</strong><em>翻訳</em>サービスはテキスト<em>翻訳</em>だけでなく、URLば入力する事でWebサイトの<em>翻訳</em>もできるんずや。</p>
<p>このサービスば利用すれば、わが好きな韓国の人気俳優達の公式サイトば思う存分楽しむ事もできるだべ。</p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">022自動翻訳サービスについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 15:54:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>韓国語翻訳のコツ</title>
         <description><![CDATA[<p>日本<strong>語</strong>と韓国<strong>語</strong>は文法の成立ちが似通ってら一番近い言<strong>語</strong>と言われていだよ。</p>
<p>日本<strong>語</strong>は「かな」と「漢字」から構成されてらばって、韓国<strong>語</strong>も表音文字の「ハングル」と表意文字の「漢字」とで構成されていだよ。</p>
<p>それに構成だけでなく、漢字変換の際に表音文字ば変換して入力するつうトコまで同じのようだ。</p>
<p></p>
<p>では違いはどさだべか。</p>
<p>日本<strong>語</strong>と韓国<strong>語</strong>では、漢字の使い方と読みが大きく異なるんずや。</p>
<p>韓国では漢字はたんげが名詞に使う事しかねじゃが、日本ではそったら事はないだね？</p>
<p>それに漢字の読みも韓国ではほとんどの場合が一つだけだんだんず。</p>
<p></p>
<p>機械翻訳の場合、翻訳ばする言<strong>語</strong>同士の文法等に大きな違いがあると、その違いば正しく判断できんどおがしい文になる事があるんずや。</p>
<p>機械は文脈等から意味ば推察する事ができね。</p>
<p>だんずなら機械が判断しやすいような文章構成にしてやる事がより精度の高い翻訳結果ば得るコツといえんずや。</p>
<p></p>
<p>機械が判断しやすい日本<strong>語</strong>とはどんだ構成にすればよいだべか。</p>
<p>主<strong>語</strong>や述<strong>語</strong>、まなご的<strong>語</strong>ば省略せず正確な文章で書き、漢字で書ける言葉は漢字、カタカナ言葉はカタカナで書くようにしましょうね。</p>
<p>また俗<strong>語</strong>や慣用<strong>語</strong>句は使わない方がいいようだ。</p>
<p>そんで句読点は適切に取入れ、できるだけ長い文章になんねように簡潔にまとめる事等がコツのようだ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">021韓国語翻訳のコツ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 08:40:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まったぐ新しい自動翻訳サービス</title>
         <description><![CDATA[<p>自動<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>と聞くと、Yahoo!やinfoseek等のポータルサイトで提供しちゅう無料の自動<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>ば連想するかと思うんだばって。</p>
<p>でもそうではなく、もっとウダデ！自動<em>翻訳</em>の<strong>サービス</strong>があるんずや。</p>
<p></p>
<p>その<em>翻訳</em><strong>サービス</strong>は自動<em>翻訳</em>でありながら、人間のように考えて<em>翻訳</em>するんずや。</p>
<p>この<strong>サービス</strong>は残念ながら無料ではねじゃ。</p>
<p>だばって独自の<em>翻訳</em>エンジンの採用により、機械的ではなく前後の文脈ば考えてどんだ<em>翻訳</em>が最適なのかば判断するはんで。</p>
<p>医薬や科学、特許、金融等、用途ば具体的に絞込み、それぞれの分野での特性ば踏まえた上で開発ばしちゅう為、うだで高精度な<em>翻訳</em>結果ば得ることができんずや。</p>
<p></p>
<p>しかも月に2回の無償でのバージョンアップによって、より精度が向上していきんずや。</p>
<p>社内の特殊な用語があれば、要望に応じて対応も可能で高機能な上に使い勝手の良い<strong>サービス</strong>となるんずや。</p>
<p>またパソコンにインストールするソフトではなく、インターネットで<em>翻訳</em>エンジンにアクセスする方式だはんで複数のＰＣでの利用ができんずや。</p>
<p></p>
<p>大量の英語の文献ば読んだり、社内文書に英語が必須等、英語ば切り離へね方や企業にとっては最強の味方となってくれる<strong>サービス</strong>といえるだべ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020まったぐ新しい自動翻訳サービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 18:21:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポルトガル語の翻訳ば無料だるには</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ポルトガル</strong>語の<em>翻訳</em>ばしてくれるサービス会社はがっぱどあるんずや。</p>
<p>プロに依頼するんずやから、もちろんきちんとした<em>翻訳</em>文ば手にとっぺる事ができるだべ。</p>
<p>したばってへば<em>翻訳</em>してもらう為の料金が発生するはんで。</p>
<p>なんとか無料で<strong>ポルトガル</strong>語ば<em>翻訳</em>する方法はないだべか。</p>
<p></p>
<p>無料で<strong>ポルトガル</strong>語ば<em>翻訳</em>する方法はあるんずや。</p>
<p>infoseekのマルチ<em>翻訳</em>を利用すれば、無料で<strong>ポルトガル</strong>語と東京語の双方向の<em>翻訳</em>をする事ができんずや。</p>
<p>今のトコ<strong>ポルトガル</strong>語の無料<em>翻訳</em>サービスを提供しちゅうのはinfoseekのみのようだ。</p>
<p>livedoorでも<strong>ポルトガル</strong>語の<em>翻訳</em>はできるんずやが、残念ながら英語との双方向の<em>翻訳</em>のみの対応で東京語への<em>翻訳</em>はできね。</p>
<p></p>
<p>機械<em>翻訳</em>だはんで抜群の精度つうわけにはいかないようだばって、それでもプロに依頼すれば軽く何千円かはかかるんずや。</p>
<p>それが無料でできるんずやから、良いサービスといって良いのでねよだべか。</p>
<p>それにテキスト文章のみでなくWebサイトの<em>翻訳</em>も可能だ。</p>
<p>いじどお試しになってはいかがだべか。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">019ポルトガル語の翻訳ば無料だるには</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 14:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツールバーでフランス語ミニ翻訳</title>
         <description><![CDATA[<p>英和辞書や和英辞書をWeb上で探すのは比較的簡単なことだばって、日仏辞書って探してみるとそうはないみたいだ。</p>
<p>Yahoo！やGoogleのツールバーみたいな感じでわんつかばし調べたい単語などがあった時に辞書や<em>翻訳</em>の機能がついていたら便利だべ。</p>
<p></p>
<p>日本ではインターネットのブラウザはInternetExplorerが独壇場のような感じだばって、最近人気が出てきてらのがFirefoxだ。</p>
<p>このツールバーに辞書機能があるんずやが、日英、英日の辞書はもちろんのことロシア語、ドイツ語、そんで<strong>フランス</strong>語もあるんだ。</p>
<p></p>
<p>この日仏辞書の機能はサイドバーに組込まれていだよ。</p>
<p>検索窓の中に調べたい東京語を打込むと、辞書の中からその単語に対応する<strong>フランス</strong>語が表示されんずや。</p>
<p>語彙数は一般的なオンライン辞書と比べるとそこまでうだではないようだばって、それでもわんつかばしした事で使う程度であれば十分だと思うんだばって。</p>
<p>長い文章やWebサイトの<em>翻訳</em>のようはいきねが、「<strong>フランス</strong>語ミニ<em>翻訳</em>」といったイメージで使ってみてはいかがだべか。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">018ツールバーでフランス語ミニ翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 19:55:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スペイン語翻訳の為のサイトいろいろ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>スペイン</strong>語の<em>翻訳</em>をマスターする為のツールにも色々あるかと思うんだばって。</p>
<p>書店にある辞書や<em>翻訳</em>ソフト、電子辞書もあれば<strong>スペイン</strong>語の講座に通うのも方法だべ。</p>
<p></p>
<p>書籍の辞書を手元に置くのも調べるクセがつくのでいいと思うんだばって、オンラインの辞書もオススメだ。</p>
<p>安価でも内容の良い辞書もあるかと思うんだばって、オンラインの辞書であれば無料だ。</p>
<p>無料で手早く<em>翻訳</em>できるつう意味では、内容の充実したサイトを見つけておくと便利だべ。</p>
<p>いくつか<strong>スペイン</strong>語の<em>翻訳</em>に使えそうなサイトを探してみたんずや。</p>
<p></p>
<p>「<strong>スペイン</strong>語辞書10万語」では、<strong>スペイン</strong>語から東京語、東京語（ひらがな・カタカナ・漢字）から<strong>スペイン</strong>語の<em>翻訳</em>が可能だ。</p>
<p>半角の英字でも検索可能な上に、フラメンコを<strong>スペイン</strong>料理に使用する用語の検索なんていう事もできんずや。</p>
<p></p>
<p>「動詞活用形<strong>スペイン</strong>語辞書」では<strong>スペイン</strong>語を動詞活用形のまんま検索する事ができんずや。</p>
<p>1,000語を超える動詞が収録されており、ほとんどの一般的な<strong>スペイン</strong>語の文章に対応可能だ。</p>
<p></p>
<p>「ｉ<strong>スペイン</strong>語」は<strong>スペイン</strong>語の単語や会話、文法と動詞を収録する携帯版サイトだ。</p>
<p></p>
<p>また<strong>スペイン</strong>語のジェスチャーとその意味を動画で見る事ができる「<strong>スペイン</strong>語ジェスチャー辞典」は興味深い内容だ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_9.html</link>
         <guid>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">017スペイン語翻訳の為のサイトいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 19:14:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10ヶ国語に対応するオススメ翻訳サイト</title>
         <description><![CDATA[<p>うだでオススメの<em>翻訳</em><strong>サイト</strong>をご紹介しましょうね。</p>
<p></p>
<p>マジカルゲートは10ヶ国語の<em>翻訳</em>に対応する<strong>サイト</strong>でサービスも多彩だ。</p>
<p>東京語・英語・中国語（簡体字・繁体字）韓国語・ポルトガル語・イタリア語・フランス語・ドイツ語・スペイン語の<em>翻訳</em>が可能だ。</p>
<p></p>
<p>マジカルゲートには3つのサービスがあるんずや。</p>
<p></p>
<p>「マジカルウェブ」は世界中のWeb<strong>サイト</strong>を東京語に<em>翻訳</em>して見る事ができんずや。</p>
<p>そんでなんとメインページをはじめリンク先まで自動解析して<em>翻訳</em>してくれるので言語を設定する必要がないのだ。</p>
<p>外国の<strong>サイト</strong>を見てらつう事を忘れそうな感じだ。</p>
<p>また訪問したい<strong>サイト</strong>を見つけたら100件まではお気に入り帳に登録できんずや。</p>
<p></p>
<p>「マジカルサーチ」は自動<em>翻訳</em>検索ができんずや。</p>
<p>世界中のWeb検索でキーワードから探し、見つけたページを自動<em>翻訳</em>して表示してくれんずや。</p>
<p>検索結果もリンク先も外国語だばって、表示は全て自動的に東京語になるんずや。</p>
<p>10言語対応の海外のYahoo！の検索ページから東京語のキーワードでまなご的の<strong>サイト</strong>やページを見つける事もできんずや。</p>
<p></p>
<p>「マジカルメール」は400字までの東京語のメールを10種類の言語に<em>翻訳</em>して送信できんずや。</p>
<p>専用アドレスで受信したメールは自動<em>翻訳</em>で東京語で読む事ができんずや。</p>
<p>また穴埋め式に情報を入力するだけでビジネス向けの文例集から外国語の文章が作成でき、メール送信までできてしまうのだ。</p>
<p>これだけのサービスがあったらもうお腹いっぱいだべ。</p>]]></description>
         <link>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/10.html</link>
         <guid>http://yuzuaae.com/honyaku/2007/11/10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01610ヶ国語に対応するオススメ翻訳サイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 23:31:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
